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かんぽの宿は、宿泊価格が高い印象で宿泊に乗り気ではないんですが、探してみると2食付きで1万程度で宿泊できる宿が結構ある。というわけで、東京で唯一のかんぽの宿である東京青梅市のかんぽの宿青梅に宿泊してきました。2食付きプランを利用しようかと思ったのですが、夕食に利用したいジンギスカンバイキングがすぐそばにあったので一泊朝食付き6,527円~のプランを利用しました。

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温泉はヌルヌルしていて想像を超える泉質だった。

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ホテルの前に駐車場。


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地下駐車場。


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入口。


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観光案内。


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日帰り入浴も行っている。


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46周年。


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フロント。


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アメニティーはセルフで。


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ロビー。


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テラス。


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青梅駅周辺にある映画看板と同じタッチの看板。同じ人が描いたんでしょうね。



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土器。


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売店。


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試し飲み。



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野菜の販売。


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花も売られている。


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売店おすすめ商品。


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喫煙場。


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喫茶室。


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メニュー。


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ゲームコーナー。



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案内。


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フロアガイド。意外と客室数が少ないのが分かる。



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カラオケ、温泉の案内。


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ラジオ体操の案内。


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最上階のマッサージ機。


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最上階から青梅の街を一望。


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アイス自販機。


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アルコール自販機。


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廊下。


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部屋。


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テレビ。


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洗面台、冷蔵庫。


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トイレ。


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タオル、浴衣。


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お菓子。


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青梅駅行バス時刻表。


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手書きの観光案内。


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ランチメニューの案内。


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マージャンルームもある。


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大浴場の案内。


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内風呂は白湯と温泉にわかれている。白湯は40度のぬるま湯。


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PH10天然温泉鮎美の湯。ぬるっとしていて上質の温泉。


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夕食を済ませ部屋に戻る。ホテルの夕食時間になったら、スタッフが布団を敷きに部屋に来てくれた。


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冷水ポッドも置かれていた。


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窓の外の景色。


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近くにある夕食のジンギスカンバイキングならびに周辺散策レポート⇒こちら



かんぽの宿青梅 大浴場レポート⇒こちら
かんぽの宿青梅 朝食バイキングレポート⇒こちら



総論:かんぽの宿は値段が高いイメージを持っていたのだけど、このホテルはリーズナブルに利用できる。温泉はヌルヌルして想像以上に上質だった。これでサウナや露天風呂があれば言うことない。朝食は充実している。アボカド食い放題は嬉しかった。口コミ評価がかなり高いホテルなだけあって、リゾートホテルとしてのクオリティーは高めですね。
総合:★★★★☆ 46周年を迎えたとは思えないほどホテルは綺麗。部屋数が少ない。温泉と食事が充実している
珍 :★★☆☆☆ 東京唯一のかんぽの宿
安 :★★★☆☆ かんぽの宿では安い方
朝食:★★★★☆ 一泊朝食付き6,527円~
魅力:温泉。朝食

かんぽの宿青梅
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