
栃木県さくら市にあり、日本三大美肌の湯である喜連川温泉を楽しむ事ができる「亀の井ホテル喜連川」に宿泊してきました。1泊朝食付き7700円~となっています。
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ヌルヌルした温泉に癒されるぅ♪

グラウンド。
テニスコート。
フロント。
フロアガイド。
送迎バス時刻表。
ロビー。
夜食の地獄めぐり坦々麺。亀の井ホテル常連ならこれがあるのはわかるけど、初めて宿泊する人は食い逃す可能性大。
アメニティーバイキング。
浴衣はセルフで。
ホテル周辺の観光案内。
売店。

キッズルーム。
ゲームセンター。
卓球場1時間1100円。
喫煙場。
ペットと泊まれる客室4つある。
自販機、休憩場。
パン&菓子自販機。
カップヌードル自販機。
アイス自販機。
廊下。
会議室。

最安値の部屋。
お菓子、お茶。
温水ポッド、冷水ポッド。

廊下に置かれているウォーターサーバーと専用のペットボトル。
タオル、帯、歯ブラシ。
洗面台。
トイレ。
ホテル案内。
元かんぽの宿だったホテルが亀の井ホテルに変わった場合、一泊朝食付きの価格は安い傾向にある。でも、何故か元おおるりホテルが亀の井ホテルに変わった場合は激高になるんですよね・・・。
貸切風呂1980円。
近場のスーパーオータニで購入した弁当と酒。お気に入りのこだわり酒場のレモンサワー9度を売ってなかったのが悲しい・・・。
テレビ。BSチャンネルも映る。
窓の外の景色。
出入口付近に車の窓拭き用タオルのサービス。
亀の井ホテル喜連川 大浴場レポート⇒こちら
亀の井ホテル喜連川 夜食の地獄めぐり坦々麺レポート⇒こちら
亀の井ホテル喜連川 朝食バイキングレポート⇒こちら
総論: 2021年、かんぽの宿喜連川がマイステイホテルグループに買収されて、「亀の井ホテル喜連川」に生まれ変わった。総部屋数53と中規模ホテルながらロビーや大浴場、部屋は余裕をもった造りとなっていて快適に過ごせる。
亀の井名物である夜食の地獄めぐり坦々麺も無料で楽しめる。夕食を付けると価格が跳ね上がるけど、一泊朝食付きのコストパフォーマンスが非常に高いですね。
総合:★★★★☆ 美肌効果が満点の日本三大美肌の湯を堪能できるのが魅力となっている。夕食に鮪食い放題プランがあるためか、朝食でも鮪が食い放題となっていて値段以上の内容となっているのが嬉しい
珍 :★★☆☆☆ 元かんぽの宿
安 :★★★★☆ 1泊2食7700円~
朝食:★★★★☆ 鮪食い放題。かんぽの宿時代よりも料理のグレードが上がった気がする
魅力:温泉。夜食。朝食



































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